自動散水のご相談はこちらからどうぞ
受付時間:08:30~17:30
(毎週 土曜・日曜・祝日)
今回は個人邸に自動散水を導入させていただきました。
この記事では
① プロ仕様での散水設置をご検討の方
② 電磁弁設置を出来るだけコンパクトにしたい方
③ 自動散水を後から付けたいと考えている方
上記のような方のお役に立つ内容です。
自動散水を導入したいけれど、もともと自動散水を導入する予定ではなかったため、電磁弁ボックスを設置するスペースがない。
そんな理由で設置を諦めていませんか?
今回は、最小限のスペースに電磁弁システムを設置した事例をご紹介いたします。
しかしこの場合縦に約710mm、横は約1370mmとなり、施工の場合さらに掘る必要があるため以外とスペースを使います。
これでは設置する場所がない、、、。という方はぜひ、散水機.comにご相談ください。自動散水の施工に長けた施工代理店様をご紹介し、コンパクトに納めさせていただきます。
自動散水を導入する場所は様々です。個人邸から商業施設、ゴルフ場と多岐にわたり、自動散水の設置場所も様々です。
中にはそもそも地面に設置出来ないという現場もあります。
そのときにはボックス内接続で壁面に設置できる商品、仕組みも持っていますのでご安心ください。