【公共施設の施工例】新高岡駅前ロータリー植栽に年間コントローラーとドリップチューブを導入

【公共施設の施工例】新高岡駅前ロータリー植栽に年間コントローラーとドリップチューブを導入

駅構内の緑地も管理しにくいカテゴリーに分類されます。毎日の水やりが自動散水導入で大幅軽減されます。駅の緑地はその地域の顔となり、その緑が潤うことによって、第一印象が大きく変わります。
駅前の緑地は低木と高木、低木の間にドリップチューブを等間隔に敷設しています。
まだ緑が生い茂る前の緑地帯です。のでドリップチューブが良く見えます。コントローラーは扉に鍵が付くタイプのものを選定しました。年間スケジュールで制御しますので、殆ど人が触れることはありません。
奥に並んでいるのが電磁弁ボックスです。いずれ緑が生い茂れば露出しなくなります。電磁弁は基本は埋設設置になりますので目立たなく仕上げることが可能です。
駅構内、緑地帯という特殊な環境・・・と思われがちですが、植物に水をあげるという動作には変わりないです。特別なのは周辺環境に対応できるスペックのコントローラーや散水機を選定し導入することが重要なのです。散水機ドットコムでは数多くの施工実績により、その現場にあった機材の提案、施工を行うことが可能です。ぜひご相談ください。ベストな提案を致します。
公共施設への自動散水導入のお問い合わせは
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