【事務所への自動散水導入事例】水路が無い所も一工夫で繋げます
【事務所への自動散水導入事例】水路が無い所も一工夫で繋げます
今回は企業の事務所に自動散水を導入させていただきました。

飛び飛びになってしまっている緑地
今回の現場は緑地がバラけてしまっており、緑地に続く通りには、従業員の方が通る扉がある場所もありました。

通常であれば、渡り配管を設置して見えない配管をするのが一番ですが、後から設置することにが多い自動散水ではこのようなことが良くあります。
渡り配管については前回の施工事例で詳しくお伝えしておりますので、気になる方はどうぞ!
今回は露出を許しプロテクター保護を実地
今回埋設設置はもう一度斫り工事の必要な大掛かりな工事になること。
また、人が良く通る場所であることから、HIVP(塩ビ)管を露出設置すると足を引っかけてしまう可能性があるため、プロテクタを使用しました。


散水機.comはコストと景観を一緒に考えご提案します!
綺麗に見せたいお庭ですが、いざ自動散水を導入しようとすると思わぬ障害が出て来るものです。
配管を綺麗にするためには大掛かりな工事が必要になりますが、そこまでの予算は無い、、、。そのような方もこのやり方だったら出来るという方法をご提案し、一緒に良い方法を探して参ります。
ぜひご検討の方は一度ご相談くださいませ!
